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インフルエンザ対策にはブロリコで免疫力アップ

2018年、今年のインフルエンザの報告件数が一週間で2倍に急上昇し過去最大になっているのはご存知でしょうか?
既に全国の都道府県や市町村の自治体でインフルエンザ警報が発令される事態となっています。
しかし、肝心のインフルエンザ対策が間違っている人が多いという予防策があります。

2017年の秋口から流行が始まり、ワクチン不足の報道が全国を駆け巡っています。
強烈な流行を見せているのが、2018年今シーズンのインフルエンザです。

全国5000ヶ所に置かれている定点医療機関のレポートによると患者数は、2018年1月15日から21日で1機関あたり51.93人となり前の週の26.44人よりも格段に増えています。
これらの数字から集推し量ってみると全国のインフルエンザ患者の数が1週間で約112万人も増えて、過去で最も多い283万人になっています。

インフルエンザのピークは、例年1月下旬から2月頃でまさにこれからが本正念場です。
しかし、残念なことにインフルエンザの正しい予防の仕方を知っている人は少ないのが現実です。
常識とされているマスクやうがいは予防には何の約にも立ちません。
インフルエンザの最も効果的な予防法は顔を触らないことです。

そう力説しているのが腸内環境免疫力アップの専門家で、おおたけ消化器内科クリニック院長で内科医の大竹真一郎先生です。

インフルエンザウイルスが身体の中に入ってから体内の細胞に感染するまでどのくらいかかると思いますか?
わずか約30分です。
つまり口や鼻から侵入してくるウイルスを防止するには、約30分に1回はうがいしなければ意味がないのです。
しかし、30分に1回のうがいを実行できる人はほとんどいません。
このような事実が知られるようなって、約6年前には厚生労働省のインフルエンザ対策の項目からもうがいが削除されています。
ただし、うがいも風邪対策としては有効です。

最も大事なインフルエンザ予防は顔を触らないこと

インフルエンザウイルスの感染する経路は2つあります。
くしゃみや咳などの飛沫が直接体内に入ってくる飛沫感染が一つ。
二つ目はウイルスの付いたものに手をふれて、そこから体内に入る接触感染です。
飛沫感染は、ウイルスを持つ人に近づか内容にすると防止できます。
注意が必要なのは接触感染です。
ウイルスを持っている方の手には、くしゃみや咳で飛び散ったウイルスがシッカリと付いています。
それらの手でドアノブや手すりなどを扱うとウィルスがあちこちに付いてしまいます。
湿度や温度でも変化しますが、ウイルスは服に付いたものだと2から8時間、ガラスや金属面などでは24から48時間くらい生きています。
その間に自分の手にウイルスが付着し、その手で顔を触れると顔の粘膜から体内に侵入してきます。
幼稚園や小学校などで爆発的に感染が広がる原因もになります。
子供は鼻をほじったり、指をしゃぶったり、目をこすったりと頻繁に顔を触ります。
ウィルスは粘膜から体内に入ってくるので鼻、口、目などからに入ってしまいます。
手にウイルスをつけないのは困難ですが、それができればウィルスが体内に侵入するのを防止できます。
顔を触らないことが最も大事なことです。
しかし、現実にはついつい触ってしまうのが自分の顔というものです。
まずは、顔を触らないことを思い込むことです。
触ることがクセになっている方は、自分の手からのウィルス侵入を防止するためにマスクをしたりメガネかけたりしましょう。

石鹸は効果がない? 手洗いは水でわずか30秒

インフルエンザウイルスは外出中や家の中でどこにでもいると思って下さい。
自分の手に付着しています。
流れる水で洗うだけでもウイルスや細菌は無くなります。
手のひらのシワに入り込んでいるウィルスを流し去ってしまうため流水で最低30秒はしっかり洗いましょう。
逆に、インフルエンザを呼び込むような手洗いをしている方もいます。
たった5秒ほどしか洗わない方は、手のひらのシワの中に潜んでいるウイルスを浮かび上がらせたところで終えているので、かえって周囲にウイルスを撒いてしまいます。
また、石けんは清潔にしておくのが難しく、石けんの裏に雑菌が増殖していることがけっこうあります。
液体石けんも容器を良く乾かさないで 入れ替えていれば、雑菌の温床になっていることが多くあります、
アルコール消毒液にはウイルスを消去する効果があります。
手洗いとアルコール消毒を同時に行ってウィルスを徹底的に除去しましょう。

一度着用したマスクは捨てよう

インフルエンザの流行期になると大部分の方が着けているのがマスク。
マスクの予防効果はかなり小さいと考えて下さい。
インフルエンザウイルスはとても微小なのでマスクの繊維をくぐり抜けて侵入してしまいます。
ただ飛び散る飛沫を防ぐには効果がありますので、周りにインフルエンザの病人がいる場合は必ず着けましょう。
しかし、どちらかといえばマスクはインフルエンザにかかった方が周りの人にうつさないためのものです。
着けているからと安心は禁物です。
また、もう一つ大事な事はマスクを一度つけたら極力外さないようにしましょう。
マスクの表面に付いているウイルスが口や鼻の粘膜から入ってくることがあります。
同じマスクを付けたり外したりして使用するのは絶対やめましょう。
一度外したマスクは、すぐにゴミとして捨てましょう。

ワクチンは今からでも遅くない

早めに打ったのにインフルエンザを発症した人も多く、その効果についての疑問が出てきているのがインフルエンザ予防接種です。
だが、専門家の先生の意見は流行期の途中でも打つことを奨めています。
予防接種をしてもインフルエンザにかかる人がいるのは事実です。
しかし予防注射をしていれば症状が重くなることを防止できますし、ウイルスが以内にあるの期間が短くなります。
つまり、感染の拡散を防止する効果が高くなります。
自分のためだけでなく、家族や周りの方のためにもインフルエンザワクチンは打っておきましょう。
特に家族の中に小さい子供や高齢者がいる方は率先して打っておいて下さい。
インフルエンザの流行期間は通常3月頃までになります。
打ってから2週間程度で抗体ができるので、これから注射をしても有効です。

ブロリコとR 1乳酸菌で免疫力を強化

ウイルスが体内に入ってきても自分の体の免疫力が強力であれば発症しません。
免疫強化の有効性が証明されているのが R1乳酸菌です。
明治ホールディングスが2011年に行った実験があります。
佐賀県有田町の小中学生1,904人に5ヶ月半の期間、R1ヨーグルト毎日食べてもらったところ、近くの三つの町と比べてもインフルエンザを発症した児童生徒が極めて少なかったそうです。
R1ヨーグルトは、1073R1乳酸菌を使用しており、善玉菌を増やし免疫を向上させる効果が高いことからインフルエンザウイルスの抑制効果があります。
一日一個のR1乳酸菌で腸内環境を整えれば良いのですが、毎日なんて家計にも大変響きそうです。
そんな方にはがごめ昆布に含まれるフコダインやマイタケに含まれるαグルカンにインフルエンザウイルスの抑制効果があることが富山大学大学院医学薬学研究部のマウス実験で知られています。
人体の効果はまだ不明ですが、健康に良い食品なので食べてみましょう。

ブロリコで免疫力を強化してインフルエンザに臨もう

R1乳酸菌入りのヨーグルトでも良いのですが、もっと手軽に免疫力を強化してインフルエンザの発症や症状軽減に効果を期待できるのがサプリのブロリコです。
「ブロリコ」をはじめて効くという方も多いと思いますが、ブロッコリーから特殊な方法で抽出された成分です。
この特殊な抽出方法は、開発・製造・販売元のイマジン・グローバル・ケア社と恐々大学医学部が共同で特許を取得しています。
ただ、残念なことにブロリコはネットでしか入手できません。
ネットでは、Amazonやヤフーショッピングでも購入できますが、イマジン・グローバル・ケア社の公式サイトからの購入をおすすめします。
理由は、次のお得な点が4つもあるからです。

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