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ブロリコと癌について

世界的にも有名な医学誌の「Lancet」に掲載されたのが埼玉県立がんセンターです。

そこの研究では、ナチュラルキラー細胞、いわゆるNK細胞が活発化していないと病気の発症率が高くなると報告されています。

逆に言えば、ナチュラルキラー細胞が活性化していると癌や感染症が発症することを少なくすることができることになります。

ナチュラルキラーの細胞が活性化することにより、免疫力も高くなるからです

免疫力を高める成分が入っているサプリメントを飲み続けると癌も発症率が低くなると言われています

あまり良く話題になりませんが、体に自身がある方でも、毎日、数百、数千というガン細胞が発生しています。

それなのに、癌が発病しないのは、健康な体には免疫力が高いので、ガン細胞を死滅させているからです。

ですから、ブロッコリーから特殊な製法で抽出されているブロリコは、免疫力を高めるのに効果がありますので、ひいてはガン細胞を積極的に駆除し、癌が発症しにくいということができると思います。

ただ、癌患者についての臨床試験などはまだ実施されていませんので、どれほどブロリコがガン発症の予防になるのか、また、ガンが発症した後に、ブロリコを飲み続けると以下ほどの効果が期待されるのかについては、今後、調査していく必要があると言われています。

ネットでブロリコとガンの関係について調べてみた処、次のような記事がありました。

ブロリコの抽出液を1日に約10,000活性分飲用したところ、次のような体感がレポートされています。

その1 30才台女性  抗がん剤治療中の肝臓がんの腫瘍マーカーが顕著に低下

抗がん剤と一緒に、1日にブロリコを9000活性の飲用を継続したら、飲用後1週間くらい後に腫瘍マーカー(CEA)の数値が3ケ月前の25から5ng/mlに低下しました。
継続してもう1ロットを1日6000活性飲んだら、腫瘍マーカーは5ng/mlのままでした。

その2 60才台男性  前立腺がん

前立腺がん手術後の経過が予想以上に良好のまま推移しました。
1年経った現在も腫瘍マーカー(PSA)の値は手術前の7.46ng/mlから低いままの0.01ng/mlです。

その3 60才台男性  抗がん剤治療中の大腸がん(末期)

がん治療中の大腸がん(末期)患者の腫瘍マーカー(CEA)が低下しました。

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