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ブロリコの成分と働き、効果

ブロリコは、どのような成分が体のどこに作用して聞いてくるのでしょうか?

ブロリコは、どのような成分が身体のどこでどのように作用して効果があるのかが知りたいと思いますね。

この答えは、イマジン・小方生命学研究所の小方康至博士の最新研究レポートに書いてあります。

ブロリコは、アブラナ科の緑黄野菜のブロッコリーから、特許も出願された特殊な方法で取り出された、これまでにない新しい成分です。

ブロリコは、飲んだ後、胃や腸で吸収されてから、血管内に入り込み、血液内の免疫細胞に作用し、体の様々な部位で、自然免疫を活発化するものと考えられています。

自然免疫というものは、細菌やウィルス、ガン細胞を取り除きます。

一例として、血液内の白血球が抗体を作るよりも素早く、病原菌等を食べてしまうという、いわゆる貪食をします。

免疫力が高まればガンに対して効果があるのでしょうか?

一般的に言えば、免疫力が高くなればガンが発症しにくいと言われています。

このことは、ガン患者のリンパ球を取り出して、培養しながらその免疫力を高めた後、再びそのリンパ球を戻すという「ガンの免疫療法」があることからも分かります。

また、ガン細胞やウィルスに感染した細胞を殺す「ナチュラルキラー NK細胞」は、元来からガン細胞にアタックする性質を保有する白血球の一種で、NK細胞が活発な人ほど癌になりにくいと言うレポートも報告されています。

小方博士が独自に実施した臨床試験では、ブロリコを毎日飲むことで、一ヶ月後にはNK細胞が活発化するという傾向が見られたそうです。

黄緑色野菜のブロッコリーもガン予防に効果的

ブロリコは、ブロッコリーから、特殊な製法で取り出された物質ですが、ブロッコリーを食べただけではブロリコは体内に吸収されずに排出されてしまいます。

それで、ブロリコはブロッコリを食べるのではなくサプリを飲む必要があります。

そもそも野菜のブロッコリー事態にも、カルシウム、亜鉛等のミネラルが多量に含まれています。

また、ビタミンC、ビタミンE、ビタミンB群やベータカロチン、葉酸、セロン等ととても豊富な栄養素を持っています。

そのうえ、スルフォランという名称の体の抗酸化力を高め、がん予防にも効果があると言われている成分もあります。

従って、ブロリコのみならずその原材料となっているブロッコリーを食べることだけでもがん予防に効果があると言われています。

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